東南アジア沿岸生態系の研究教育ネットワーク

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日本学術振興会研究拠点形成事業 B. アジア・アフリカ学術基盤形成型

Japan Society for the Promotion of Science: Core-to-Core Program

Research and Education Network on coastal ecosystems in SouthEast Asia

 

研究課題・グループ

図2:事業における国際的、国内的、課題間および課題内の連携体制と協力研究者の関係。

分野研究班略称:G1=沿岸環境、G2H=有害藻類、G2M=大型藻類、G2F=魚類、G2B=

ベントス、G2P=プランクトン、G3=人為的汚染

環境汚染(G3)

研究課題・

グループ

物理過程(G1)

生物多様性 - 有害藻類(G2H)

生物多様性 - プランクトン(G2P)

生物多様性 - 大型藻類(G2M)

生物多様性 - 魚類(G2F)

生物多様性 - ベントス(G2B)